お茶・のり 宇治園

会社沿革

個人創業
会社設立
昭和22年2月1日
昭和26年2月22日
慶応元年 京都府相楽郡上狛町に於いて、重村又三郎により宇治茶製造販売を目的として営業。
昭和22年2月 初代社長 大村宝一が、茶の一大消費地である北海道への進出を計画し、支店を函館市恵比寿町8番地に開設。北海道市場への開拓を目指す。
26年2月 事業の発展と共に取扱品目、嗜好上の相違の問題点及び事業の特異性から独立の必要を認め、株式会社 宇治園函館支店の業務一切を継承して、現在の株式会社 宇治園を設立。
35年6月 工場、事務所等狭隘のため、函館市海岸町17-18に土地等を買収し、東京以北唯一のオートメーション製茶工場を設立。
39年7月 茶専用乾燥低温冷蔵庫設立。
41年8月 低温冷蔵庫付配送センターとして札幌店開設。
43年5月 道北地方の拠点として旭川支店開設。
44年10月 亀田市(現在 函館市)西桔梗町に綜合製茶工場新築。
46年6月 同上第2期工事、冷蔵庫工場倉庫新築。
11月 札幌地下街ポールタウンに直売店開店。
6月 第3期工事、工場倉庫新築。
48年3月 西ドイツ製コンスターター・ティーバックマシン設置。
12月 札幌店併設鉄筋4階建 新築。
49年10月 スイス製SIG全自動計量充填包装機設置。
11月 道東地方の拠点として釧路店 開設。
11月 昆布茶製造工場を設立。
54年11月 SIG2号機を設置のため第4期工事、工場倉庫増築。
55年7月 川島式玄米茶専用全自動製袋充填機設置。
56年2月 SIG2号機を設置。
12月 玄米茶専用精選ライン設置。
60年7月 青森支店開設。
61年5月 帯広営業所開設。
62年12月 盛岡営業所開設。
平成元年4月 北見営業所開設。
5年10月 本社・工場第5期増築工事完成。
9年9月 札幌新ビル 完成。
11月 工場第6期増築工事完成。
10年2月 イタリアIMA社製 ティーバックマシン設置。
7月 本社機能を札幌へ移転。

このページの先頭へ